・やっと高知空港へ到着で迎えに!

・ロシアから日本そして高知へ


・仮小屋で旅の疲れを・・・

・エサの食付かせが最初の課題です。

・鷹小屋を画く

・鷹小屋の予定地を整地する。

・訓練用のあれこれ

・基礎は、プロにお願いする。

・休日を利用して作業を行う。

・少しペイントを行い色を見てみる。

・天井は、夏を考慮し、二重構造にする。

・外装をペイントする。

・少し作業も慣れて来た。

・出入口を二重にする。

・出入口が完成した。

・外装のペイントが完了。

・ワンポイントにロゴを・・・

・格子枠を白で化粧ペイント。

・日中の据えに慣らす

・フリーで飛ばす訓練

・日光浴も大切

・里山が気になる

・冬の訓練の間の足革、鈴を外す。

・完成した鷹小屋へ放す。

・夢は、繁殖。

・鷹小屋も完成・・・

・換羽をし、羽の色が変わる。

・鷹の爪の力は、強い

・紋も縦から横に・・・

・重い・・・

・教えて頂いた口餌籠を作る。

思うようには・・・

・鷹具には、鹿革がよく使われている。

・貴重なオオタカの羽

・爽やかな風が鷹小屋に入る。

・秋は、彼岸花に囲まれる。

・鷹小屋に雪が・・・

・空気も空も澄んでいる。
鷹やハヤブサの飼育について

趣味で、飼育し飛ばしたり、鷹狩をしている方は、全国に沢山という表現が適切かどうか解りませんが、おられます。
又、その中には、団体で認定した鷹匠という方も存在します。
ハヤブサにおいては、海外のように競技会を日本でもやろうという動きがあるようです。
個人的には、イギリス、アメリカ、カナダ、アラブなどのように鷹やハヤブサを一般の方が飼うことが出来るだけの道具やノウハウが確立されて来るのではないかと思います。
ただ、飼育する鷹やハヤブサは、すべてが輸入されたものか輸入個体から繁殖したものでないと飼うことが現在の法律では、出来ませんので、そういう個体は、貴重なものになって来ます。
しかし、鷹には、なんとも魅力があります。
いつか繁殖・・・そんな夢を持ちたいものです。
 ★鷹と人の関係、世界では・・・少しだけサイトをご紹介。
http://www.falconrycentre.com/
http://www.intfalconer.net/
http://www.falcons.co.uk/    
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山吹
日本国内のオオタカは法律で飼育することは、出来ません。
正規輸入個体と、その個体からの繁殖個体は飼育することが出来ます。
私の飼育している個体は、ロシアからの輸入個体であります。  

ロシアオオタカ